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チャイルド・シートその後

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 現在の自動車運転免許証の更新制度は、誕生日を過ぎてからでもある程度は大丈夫です。
 私の誕生日は、今月の15日でしたが、都合で今日更新してきました。
 久し振りで相鉄線の二俣川駅まで行って、試験場まで行きました。
 お天気は良かったんですが、相変わらず風が強く、気温も低くて寒かったです。
 前回の更新から5年の間に、随分と道交法も変わったものです。
 もちろん運転そのものについては特に変更はないんですが、罰則が強化されたのです。
 それも飲酒運転に絡んだものです。私には全く関係ないですけどね。
 面倒なのは、以前から書いているチャイルド・シートなんですが、今日の講習で面白いことが分かりました。
 後部座席に関してですが、普通乗用車は大人が3人乗れますが、シートベルトは2人分しかついてないですよね。
 1人分足りない訳ですが、ベルトが設置されていない場合はしなくていいんだそうです。
 要するに、設備として備わっていた場合にその義務が発生するのだそうです。
 ですから、極端に古い車で付いていない場合はしなくていいんですって。
 これで疑問が解けました。チャイルド・シートを後部に取付けると、大人1人分足りなくなりますが、設備がない訳ですからしなくていいということなのでした。
 何か変なの...てな感じもしますけどね。ともかく一安心です。

お天気はいいのに......

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 今日も風が強くて、花を保護しなければいけませんでした。
 せっかくの晴れも気温が低く、こう風が強くては何もできませんね。
 洗濯物が飛ばないように、気にする必要もありました。
 気温はともかく、この強風何とかなりませんかね?

花を保護

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 今日はそう寒くはないですが、風が強いですね。
 バルコニーの花も倒されそうなほどなので、太陽光に暫く当てた後は、保護のため移動しました。
 最近またつぼみが開いて、花が2つになりました。
 1つ目もまだ枯れていませんので、2つが楽しめます。
 それと、もう一本の芽も伸びてきて、これにもつぼみが1つあります。
 いずれは咲いてくれるのでしょう。
 毎日、水をやったり、肥やしになりそうなものをあげたりして楽しんでいます。

不調につき

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 今日の記事投稿はお休みします。

ボケ防止にギターを-2

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 一応この4つのコードを何とか押さえることができたので、勇んでレコードに併せて弾いてみました。
 ところが音がまったく合わないのです。しかし、何種類もの曲をとっかえひっかえしてみると、合うものもありました。
 ここで、一回目の挫折になったわけです。
 せっかくコードを覚え、素人でもそれなりに楽しむことができるOLDIESなのに、音が合わなくてはどうしようもないですよね。
 しばらくは、音が合う曲だけに併せてプレイしたりしていましたが、これはもう飽きてきます。
 飽きてしまったら挫折です。
 そのままギターは、ほったらかしになってしまいました。
 そんなある日、またやってみようと思いながら何気なく(現代風にいうなら何気に)、あることを試したところ、レコードに合わせる方法を発見したのです。
 それは何だったのか?
(続く)

久し振りに

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 宇都宮へ行ってきました。
 土曜日はトラックが少ないので、快適に走れます。
 トラックのない世界へ行きたいなんて思ったりして。
 では、今日はもう遅いし疲れたので、もう寝ます。

団塊退職金借金頼み

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 いうまでもなく、今日の朝日新聞トップ記事のタイトルです。
 この記事の内容は、団塊の世代が大量に退職する時期となり、自治体がその支払いに借金を頼り始めているというものです。
 団塊世代の大量退職は数年前からいわれてきたことで、何を今更といわざるを得ない相変わらずのバカ・アホ記事といえます。
 こんな記事をトップに持ってくるなんて、よほど他に書くことがないからなのでしょう。あるいは編集長が無能なのかも知れませんが。
 記事の内容自体は集計された事実に基づいたもので、特に偏向は認められません。
 しかしねぇ、随所にそっと忍ばせた記述には、明らかに世論を誘導しようという企みが隠されています。
 この巧みな企みを、日本語の読解力が乏しい一般人が読むとどうなるか?
 そして、専門バカである大学准教授(助教授とはいわなくなった)の偏向が明らかな談話を載せているのですね。
 この准教授が実際どういったのかはともかく、記載されたものには明らかな偏向が認められます。
 団塊の世代は高度成長期に馬車馬のように働き、日本経済の成長を助けたのだから、これを支払うのは当然であるのに「カネがないので払えません、だから貸してね」と将来に向けた借金態勢を批判するだけです。
 こうならないように、もっと以前から協力に警鐘を鳴らすような記事を書くべきだったはずなのに、自らの責任など放棄したかのようなバカ・アホ記事ばかり載せるのが近頃の新聞です。
 まあ、こういうバカ・アホ記事がいつ載るのかを確認するために「朝日新聞」を購読しているんですけどね。
 またやったか......朝日新聞よ!!

ようやくまともなお天気に

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 ようやくまともなお天気になりましたね。
 今頃では普通じゃないでしょうか。
 ここのところ異常でしたから。
 おかげですっかり体調が狂ってしまいました。
 しばらくは、まとも状態が続くようなので、体調も回復したいところです。

集中力不足

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 今日もいつもより早く起床して、PCでの業務を開始。
 ところが昨日あたりから、妙に眠くて集中できません。
 こんなときは思い切って眠った方がいいのでしょうけど、時間がもったいないような気がして、だらだらと継続するも集中力不足でちっともはかどりませんでした。
 やむなく、夕食の後「相棒」が始まる午後9時まで一眠り。
 ぐっすりとまでは行きませんが、何とか少し回復したところで、再度業務開始。
 これから少しブログの整理でもするつもりです。

ボケ防止にギターを-1

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 最近では「痴呆症」という語は使わなくなり、代わりに「認知症」などと訳の分からない語を使うようになりました。
 これもすべて言霊主義のなせる技です。所謂、言葉狩りで漢字が本来持つ意味はズタズタにされてしまいました。
 痴呆は病名などに使われる語ですが、一般的には「惚け」という意味で使われます。
 早い話が「老人惚け」などというようにですね。言霊主義というのは、要するに「臭いものには蓋をしろ」的な発想によるもので、例えば「身体障害者」も「身体の不自由な方」などといった用法になっていきます。
 そのうち、不自由という語も言葉狩りに遭うかも知れませんね。
 さて、自分が老人の域に達してきたので、老人のことを胸を張って悪くいうこともできるようになりつつあります。
 というわけで、「惚け防止」「痴呆症」にならないようにでもないですが、部屋を片付けていてギターが出てきたので、そのためもあり再度挑戦しています。
 ギターを弾くといっても、せいぜいコードを弾く程度ですけどね。指を使うと「惚け防止」になるなんていわれていますので。
 始めに覚えたのは、当時はフォーク・ソングで、極端に言えばCとG7の2コードだけで弾き語りはできたのですね。
 しかし、これではつまりませんから、C-F-G(7)の3コードを覚えます。これは所謂ブルース・コードで、R & Rにも使われるものです。
 次に、C-Am-F-G(7)の所謂ポップス・コードを覚えます。要するに、たった4つのコードを覚えれば、それなりに曲は弾ける訳ですが......。
(続く)

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